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つみたてNISA複利計算ツール(無料)

新NISAつみたて投資枠(月最大10万円)で積立した場合の最終資産額を計算。月1万円・3万円・5万円・10万円の比較早見表と年次推移テーブル付き。

こんな方向け:NISAで積立投資を始めたばかりの方・月いくら積み立てるか検討中の方・積立期間を変えると結果がどう変わるか確認したい方

入力

万円/月(上限10万円)

新NISAつみたて投資枠の上限は月10万円(年120万円)

%

インデックスファンドの長期目安:年3〜7%(将来を保証するものではありません)

年(最大40年)

月額積立別 最終資産額早見表(年利5%・NISA非課税)

月額 10年後 20年後 30年後

※ 年利5%・月末払いの複利計算。将来の運用成果を保証するものではありません。

つみたてNISAを始めるなら

※ 本ページはアフィリエイトリンクを含みます。

つみたてNISA(旧)と新NISAつみたて投資枠の違い

項目 旧つみたてNISA 新NISAつみたて投資枠
新規受付2023年末終了2024年〜
年間投資上限40万円120万円
月額上限約3.3万円10万円
非課税期間最大20年無期限
成長投資枠との併用不可可能(同一年に併用可)

よくある質問

新NISAのつみたて投資枠は月いくらまで積立できますか?

新NISAのつみたて投資枠は年120万円、月換算で最大10万円まで積立できます。旧つみたてNISAは年40万円(月約3.3万円)でした。

月1万円から積立を始めた場合、20年後はどうなりますか?

月1万円・年利5%・20年間積立した場合、積立元本240万円に対して最終資産額は約411万円(NISA非課税)になります。運用益は約171万円です。

積立額が少なくても続けた方がよいですか?

積立額が少なくても、早く始めて長く続けることが複利効果を最大化します。金融庁も「長期・積立・分散」の重要性を強調しています。まず少額でも始めることが重要です。

つみたてNISAで対象になる商品はどんなものですか?

金融庁が定めた基準を満たす長期積立向け投資信託・ETFです。信託報酬に上限があり、ノーロード(販売手数料ゼロ)商品が対象です。具体的な商品ラインナップは各証券会社にご確認ください。

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計算ナビ 編集部|最終更新: 2026年5月| 参考: 金融庁「NISA特設ウェブサイト」
免責事項
本ツールの計算結果は概算値であり、将来の運用成果を保証するものではありません。NISA制度は変更される場合があります。具体的な投資判断は金融機関・ファイナンシャルプランナーにご相談ください。投資は自己責任で行ってください。