新NISAシミュレーション(無料)
新NISA(2024年〜)専用シミュレーター。つみたて投資枠・成長投資枠の配分・生涯1,800万円枠の最適な使い方・年360万円フル活用時の最終資産額を自動計算します。
こんな方向け:新NISAを最大限活用したい方・年間いくら投資すれば枠を有効活用できるか確認したい方
入力
万円/月(上限10万円)
金融庁認定インデックスファンド等の毎月積立(上限月10万円)
万円/年(上限240万円)
上場株式・ETF・投資信託等への投資(一括・積立どちらも可)
万円
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シミュレーション結果
生涯枠1,800万円を使い切るまで --
枠使い切り時点の時価(想定) --
年間投資額(つみたて+成長) --
NISA枠上限(年360万円)との差 --
投資ペース別シナリオ比較(現在残高0円の場合)
※ 年利5%・複利計算の概算。将来の運用成果を保証するものではありません。
新NISA口座を開設・最適化するなら
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新NISAの制度ポイント早見表
| 開始 | 2024年1月〜 |
| 年間投資上限 | 360万円(つみたて120万円+成長240万円) |
| 生涯上限 | 1,800万円 |
| 非課税期間 | 無期限 |
| 対象年齢 | 18歳以上(その年の1月1日時点) |
| 売却後の枠 | 翌年に簿価分が復活(年360万円の上限内で再投資可) |
よくある質問
新NISAで年360万円フル活用した場合、5年後の資産はどうなりますか?
年360万円を5年間フル活用した場合、元本1,800万円が生涯枠の上限に達します。年利5%で複利運用すると5年後の時価は約2,050万円程度になります(概算)。枠使い切り後も非課税で保有し続けることができます。
新NISAの売却後は枠が復活しますか?
はい。売却した金額(取得価格ベースの簿価)分の生涯投資枠が翌年に復活します。ただし年間投資上限360万円は変わらず、1年間で最大360万円しか投資できません。
つみたて投資枠と成長投資枠はどちらを先に使えばよいですか?
まずはつみたて投資枠(月10万円・年120万円)でコスト低いインデックスファンドを積立するのが基本です。余剰資金がある場合は成長投資枠(年240万円)で一括投資や高配当ETFへの投資を追加するプランが一般的です。
新NISAはいつから始められますか?何歳から使えますか?
新NISAは2024年1月スタートです。口座開設は18歳以上(その年の1月1日時点)から可能です。
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計算ナビ 編集部|最終更新: 2026年5月|
参考:
金融庁「新しいNISA」
免責事項
本ツールの計算結果は概算値です。NISA制度は変更される場合があります。実際の投資判断は金融機関・ファイナンシャルプランナーにご相談ください。投資は自己責任で行ってください。
本ツールの計算結果は概算値です。NISA制度は変更される場合があります。実際の投資判断は金融機関・ファイナンシャルプランナーにご相談ください。投資は自己責任で行ってください。